ニット生地のサンプル依頼は、送料の負担をお願いします。こちらのフォームより必要事項を記入の上送信してください。 一部無い生地もあります。
作品の写真を送っていただいたので、紹介します!迷彩プリントのニット生地です。 姉妹のお子さん二人り作られたそうです。ギャザーの寄り方もすてきですね。うまいこと、生地つかっていますね〜プリントもアクセントになって、いいですね!手作りのシャツにお子さんも、きっと嬉しくおもっているでしょう。。
いつも、ご贔屓にしていただいていますお客様から作品の写真を送っていただきました。ありがとうございます。迷彩柄のプリント生地で作られた。ワンちゃんのお洋服です。いつもながら完成度が高いです!
ニットは、ループのつながりによって作られているために、次のような多くの特性をもっています。・ソフトな感触がある。・伸縮性がある。・しわになりにくい。・ドレープ性がある。すなわち、突っぱらずに下に垂れさがる性質がある。・空気を含む性質があるために、保温性がよく、また同時に通気性もある。 ・裁断したところがほつれやすい。また、型くずれしやすいということがある。・衣料として着脱がしやすく、また着ていて疲れない。・感覚的にカジュアル性があり、またファッションの表現がしやすい。以上のように、ニットには多くの長所をもっています。また短所もあるので、ニットの製品づくりにおいては、長所を生かしていくと同時に、短所をどのように修正していくかが、たいへんに重要なことになるでしょう。とくに用途に応じた編地設計や、縫製の場合の細部のしまつのやり方など、注意しなけれぱならない点が出てくる事もあります。これが全てでは、ありませんが一例としてお考え頂ければと、思います。もちろん、しまつが悪く、ほつれていても、破れていてもそれが、ファッションとして、受け入れられることもありますよね。
「SZ」聞いたり、見たりしたことが、あると思うのですが、例えば「SZ天竺」など、ところで「SZ」いったい何? これは、糸の撚り方向のことを、現したものです。 左撚り=Z撚り TWIST YARN糸の端から時計の逆回転に撚ることを左撚りといい、糸の横腹がZの字の斜線の様に右肩から左下に走る線が見えることからZ撚りとも言います。 右撚り=S撚り TWIST YARN撚り方向がS字状になります。ようするに左撚りの反対ですね。 例えば、左撚りと右撚りを交互に入替えた糸で編み立てた、天竺ニット生地は、「SZ天竺」と言われます。尚、天竺編は、斜行一方向にねじれやすいですが、SZ糸では斜行が抑えられるというメリットがあります。ちなみに、レギュラー糸は普通、左撚りです。
東日本大震災で、被災された方々、心からお見舞い申し上げます。 お亡くなりになった方々のご冥福をお祈りもうしあげます。また、一刻も早い復興をお祈り申し上げます。ほんの少しでも、協力できればと思い、わずかですが、募金しました。その預かり書が送られてきました。これからも、何かの形で協力が出来ればと思います。
うきうきニットで、取り扱っています生地は、丸編み機で、編まれた、カットソーに使う生地です。そこで、代表的な編地の3原組織をご紹介します。天竺(てんじく)編天竺編は平編(ひらあみ)ともいう。よこ編式のもっとも基本的な組織であり、1列の針で編む。編地の表面はすべてループの表目で現れる。天竺編はカーリング(耳まくれ)が起きやすいのが特徴。フライス編フライス編はリブ編ともいう。表裏とも同じ編み目となっており、よこ方向に特によく伸び縮みし平編みのようなカーリングが無い。肌着や袖口などにも使われる。スムース編両面編または、インターロック編などとも言われる。表裏同一でなめらかである。この3つが代表な編み地ですが、ここから色々な変化組織で、たくさんの編地が出来るのです。たとえば、天竺にタックと言う組織が入ると、鹿の子の編地になります。
・ニットの意味・ニット(KNIT)という言葉は、もともと英語で「編む」という意味であるが、 また「編まれた製品」、すなわちニット・グッズ(KNITGOODS)の ことを略して、単にニットと言っている場合もある様ですね。 (英語の綴りは、NITではなく、KNITですね。)・メリヤスという言葉は、わが国で16世紀ごろから用いられたが、 いまではすっかりニットという言葉におき替えられました。 メリヤスはスペイン語のメディアス(MEDIAS)、または、 ポルトガル語のメイアス(MEIAS)が、なまったものとされています。 これらの言葉は、いずれも靴下の意味をもっているが、 それはニットが用いられはじめたころ、靴下がその主要商品で あったことと関連しているようです。※メリヤス、漢字では、「莫大小」て書く事がありますが、 これは、大にも小にも適うと言う意味があるようです。 当て字ですね。 ・ニットはループ(編み目)のつながりによつて作られるものである。 織物が、たて糸とよこ糸の交差によつて作られるのに対して、 ニットは"よこ"、または"たて"の、いずれか一方向の糸を用い、 ループをつぎつぎに、つなげていって編地とする。 なお、大きく分けてニット生地が作られる手段としては、・編棒を用いる完全手編のもの・手編械(家庭編機)によるもの・工業編み機によるものがあるが、【うきうきニット】で取り扱っているのは、 もちろん、工業編み機によるものです。※ニットは、糸がループを作って行くので、伸び縮みがするのです。
夏は、つたで、覆われ見えなくなる石組みが、冬には、姿を現します。天守閣からの抜け穴との説が有るのですが、夏の様子はこちらです。
梅が咲くと、春が来た、そんな感じですよね。今年も大阪城の梅が咲き出しました。全体的には、5〜6分咲きですね。大阪城公園には、桃、桜もありますので、色々と楽しめますよ。
花月て、初めて行きました。おもろかったですよ! 思てたより、小じんまりとした劇場で、 舞台もすぐ近くに見えた。ちなみに公演中は撮影禁止です。
今年も「うきうきニット」をよろしくお願いいたします。もう、お正月気分から抜けだして、本格始動している人も多いでしょうね。今年はどの様な年に成りそうですか?習い事が上達するように、健康でいます様に、新しい趣味を始める、など、など
光明寺の紅葉今年、最後と思い紅葉情報を見ていると、光明寺は、まだ紅葉が残っているようなので、行ってきました。光明寺は、紅葉の参道で、有名です。この日も沢山の人で、賑わっていました。見頃は、過ぎているのかもしれませんが、まだ、まだ、きれいな紅葉がありました。この日は、天気も良く、暖かったです。ここでは、落ち葉も観賞されますね。 2010-12-5
大阪城のイチョウ並木琉球ハゼも赤くなっていました。紅葉も終に近づいています。
天守閣からの眺望紅葉しているのが、よくわかりますね。シャチホコ、ほんと輝いています。都会の中心に、この様な自然があるのは、ええもんですね。
こてこて大阪、通天閣目立たな損!派手な看板がならびます(^^)串かつ屋が並ぶ、通天閣前ですが、記念撮影する人が多く、観光地化していますね。
イチョウも黄葉がすすんできましたね。前に見た時より、赤い部分が増えました。大阪城菊の祭典、毎年飾られるんですよ。今年に、もう一度きましょう〜^^
スタジオを案内してくれたので、見てきましたが、結構大きいところで、小物から自動車も撮影するそうです。大小のスタジオがいくつも有りました。ただ、撮るだけでなく、パソコンとか3D使って、画像作って行くんですね〜細かいことは、判りませんが、実際には、飛んでないと思います(笑)
大阪城もそろそろ、紅葉が始まりそうですね。後ろのビル群は、OBP大阪ビジネスパークです。赤くなった時に、タイミング良く来れたらいいんですが・・
現在の大阪城天守閣は、昭和3年に再建されたものだが、石垣などは、徳川時代の物が残っています。謎の石組み東西2カ所とも不思議な石組みが見られる。高さは1.5mぐらい、幅は2mほどで、内部は大人が背をかがめると通れるぐらいの空洞となっている。・本丸から二の丸へと通じる抜穴と見る説、・石垣内部にしみこんだ水を抜く施設と考える説、・空堀底の土砂が水堀に流出するのを防ぐ装置とする説などがあるが、正体はわかっていない。夏は、つたで、覆われ見えなくなるが、冬には石組みが、現れる、また、冬に写真撮ってみましょう。
秋晴れのWTCコスモタワー大阪市から府に売却されたので、名称も大阪府咲洲庁舎(おおさかふさきしまちょうしゃ)に変更されたようですが、通称WTCですね。地上55階・地下3階です。高いわ!雲がもくもく^^
梅田阪急ビル オフィス タワー阪急百貨店の上がオフィス タワーに、なっているのですが、15階は、スカイロビーに、なっていて、コーヒーショップなどのお店が、あり、広々とした空間になっています。新しいので、気持ちイイですね。百貨店とは、入り口違います。御堂筋です。もちろんガラス越しですよ^^ちょっとした、休憩にも良いです。ここより上は、一般の人は、立ち入り禁止になっていました。
作品コンテストで、優秀作品に、選ばせてもらいました。この犬は、バセンジーと言う犬類なのです。なかなか凛々しい顔付きですね。生地は、迷彩柄のミニ裏毛なのですが、3着作成して、3バセンジーに着せ整列しているのが、すごいですね!撮影の時は、じっとしていたのでしょうか?気になる所ですね。作品の写真送って頂き、ありがとうございました。
9月も後半だと言うのに、まだ、暑い日がありますが、確実に、秋の気配も感じられるこの頃です。天気予報では、今夜から雨、雲も多くなってきました。(携帯のカメラで撮ってみました)
サビキ釣りに、鳴尾浜の海釣り広場へ、ここは、入場料大人300円ですので、気軽に行けますね。着いた頃には、すでに沢山の人が・・・曇りですが、日陰が、ないので、結構暑いです。9月ですが、この日も30℃を超えていたので夏日ですね。早朝はアジが釣れていたそうですが、イワシばかり31匹、3時間ほどでしたが、楽しかったですよ。目が新鮮でしょ!帰って来てから、フライと、味噌しょうが煮込み、あと、梅干醤油煮込みと、残りを天日干しに、しました。^0^/
生地の展示会に行って来ました。まぁ、沢山あって、迷ちゃいますが、色々な生地を、見ていると時間忘れちゃいます(笑)
9月だと言うのに、猛暑日の記録が続いていて、残暑が厳しいですね。お茶と、タオルを持って、ウォーキングです。大阪市水道発祥之地、後ろのマンションあたりに、浄水場があったそうです。川崎橋、斜張橋と言うそうです。この橋は、風の影響を受けないように、このように、三角の形になって、いるんです。大阪城のイチョウ並木、秋になると、黄葉がきれいのですが、ことしは、遅くなるかも、しれませんね。
平等院の後、宇治川へ この上流には、ダムがあるので、放流しているのでしょうか、結構、水の流れが、はやいです。透明度、意外ときれいです。橋の上からですが、魚の様子が見えます。
京都宇治にある世界遺産の平等院10円硬貨にもデザインされているので、有名ですよね。1053年建立とあるので、1000年近く前の建造物ですね。平等院内は、沢山の見学者が来ていますが、きれいに整備されています。平等院ミュージアム鳳翔館が併設されていて、詳しく説明されています。また、雲中供養菩薩像も近くで見ることが出来ます。
近畿地方は、連日の猛暑日で、本当に暑いですね。(猛暑日とは、日最高気温が35度以上の日)この暑さは、まだ数日続き、残暑も厳しいそうです。水道もお湯が出るぐらいに、熱くなっています。この暖まった水、冬場に出てくれたら助かるんですが^^大気の状態が不安定で、午後には、にわか雨があるかもの予想でしたが、どうでしょうね。
第22回なにわ淀川花火大会この時期は各地で、花火大会が、行われていますが、夏の暑い夜のイベント良いものですね。昔から続いているのがよく判ります。これからも、続けて行ってほしいですね。
千林商店街、大阪市旭区にある商店街。
近頃は、シャッター通りと揶揄される商店街ですが、ここは、違いますね。
あのダイエーの発祥の地でもあります。当時の店舗名は「主婦の店・ダイエー薬局」
大阪でも1、2を争うほどの活気のある商店街で、かつては隣接していたダイエー、ニチイ、個人商店との価格競争の激しさから「日本一安い商店街」とも言われていた、そうです。
今でも物価は安い方でしょう。人も多く、商品の回転も早いので、新鮮な物が多いと思いますよ。
大阪、中ノ島にある、中央公会堂は、大正7年に完成、平成には、改修され、ライトアップも、きれいで、大阪のシンボル的存在ですが、今まで、ホームページて、無かったのですね。中央公会堂のホームページが今年の5月に出来ました。ちなみに、内部は、イベント、セミナーにも使われ、大活躍しています。
厳しい暑さが、続きますね。熱中症の被害も多々報告されて、いますので、しっかり予防しましょう!夜も熱帯夜で、寝苦しい、汗で夜中に着替えることも、あります。ところで、気象庁の用語には、次のような決まりが、あります。参考までに、
夏日 ・・・・日最高気温が25度以上の日真夏日・・・・日最高気温が30度以上の日
猛暑日・・・・日最高気温が35度以上の日熱帯夜・・・・夜間の最低気温が25度以上猛暑日が記録される地域も多いです。大量の発汗には、水分の補給と同時に塩分の補給も必要になるそうです。気を付けましょうね!
夏の真っ只中、伏見稲荷大社の一ノ峯と言う山頂まで、ウォーキング兼ねて、参拝に行って来ました。ここ伏見は京都にも近く観光地でもあるので、意外と海外から来ていると、思われる人が多かった。これは、入ってすぐの本殿です。これが、有名な千本鳥居、実際は、千本以上あるそうですが、正確な本数は、不明だそうです。ずいぶん登って来ました。すばらしい眺望!急な階段が続きますが、日陰は涼しいです^^これが、山頂にある。一ノ峯(上之社神蹟)伏見稲荷には、過去にも来た事ありますが、ここまで来たのは、初めてです。時間にして、一時間半ぐらい思ったより楽でしたよ^^
大阪も梅雨が明け、 夏が来ましたね。今日も暑かった!でも意外と、カラットしていて、気持ち良い暑さでしたね。さて!夏バテしないで、行きましょう。
大阪市の中心部を流れる大川(旧淀川)です。今年の梅雨は、局地的に降るゲリラ豪雨が、各地に被害を、及ぼしています。雨の合間、どんよりした風景ですが、来週には、梅雨も開け夏本番が来そうです。これは、飛翔橋、歩行者、自転車専用の橋です。UFOの形をしているらしいですが、いかがでしょうか、
急ぎの荷物が、あったので、佐川急便の集配所まで、行って来ましたが、さすがに、広大な所でした!ここに、一旦集められて、全国に発送されるのです。
本日は、七夕ですね。
桃の節句や端午の節句と並ぶ五節句の一つです。月遅れの8月7日に七夕祭りを行う所も、あるようですね。短冊に様々な願いを書いて笹の葉に結びつけるという風習も、良く行われています。新しい、イベントも各地で、行われている様で、大阪でも、天の川伝説なるものが、企画されて、います。
色々な自転車がありますね。一台欲しいなぁ〜 久しぶりに、今度、ポタリングに出かけようかな!
近所でゴーヤ発見!出来るんですね。今度、自分で栽培してみようかな。
大阪市の中心部を流れる、淀川に架かる鉄橋、城東貨物線が通っているのですが、その横に赤川仮橋、があります。人、自転車が通れるのですが、あくまで仮橋、木造作りで、老朽化が進んでいるのですが、皆さん平気で渡っていきますよ。もちろん、すぐ横は、線路で貨物機関車が通ります。迫力あり!!この橋、趣きが有り、貨物車がすぐ近くで見れる、スポットとなっています。あちら、こちらに、補修の跡、老朽化が見られます。
大阪駅開発プロジェクト大分、出来てきましたが、完成はまだ1年ほど先の様です。この下には、沢山の人が行き来し、電車も通っている所で、こんな大きな工事するんだからすごいです。
大阪城には、色々は歴史の痕跡が、残されています。これも、その一つです。この説明文は、今まで、無かったので、最近、設置されて物です。今この様な説明文が整備されつつ、有りますので、初めて訪れても、判りやすいと、思います。
秀頼と淀殿が自刃、「山里丸」の遺構見つかる大坂夏の陣(1615年)で、豊臣秀吉の子・秀頼とその母・淀殿が自刃した場所とされる大坂城(大阪市中央区)の区画「山里丸(やまざとまる)」とみられ る遺構の一部が、大阪市博物館協会大阪文化財研究所の調査で初めて出土した。 地表から約4メートルの深さに埋もれ、落城時の火災を示す焼土層が積もっていることが確認された。読売新聞よりあらためて、行って来ました。大阪城には、まだまだ、解明されていない、歴史が、あるのでしょうか?